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住吉大社 初辰まいり
住吉の楠くん社(なんくんしゃ)
お稲荷さんです。境内の奥には、樹齢千年を超える楠(くすのき) の大樹があり、江戸時代、人々は楠の神秘的な霊力に祈りを捧げていました。その後、根元に設けられていた社にお稲荷さんを祭るようになったといわれています。
初辰まいりは平成21年は、1月11日、2月4日と毎月決められてます。
楠珺社では招福猫の土人形500円、48体集めて「満願成就」の証しとしてお納めして中猫(5,000円)に、さらに中猫を2体集めれば大猫(10,000円)に換えて頂けます。
偶数月には右手を、奇数月は左手を挙げた猫を集めます。
商売発達・勝負運向上・交通安全を祈願して・・・
気になる。市川海老臓

先日、BOSSとぼ〜っと堂本剛、市川海老臓の番組を見てたんだ。
2人共にイメージが悪かった市川海老臓だが、剛とのやり取りを見てると・・・
凄く魅力のある人物。気にかかった。
でも歌舞伎なんか全く興味ないし〜。昔からの文化をコピー、守っているだけ!と思って流してた。
今日もぼ〜っとする時間、パリのオペラ座公演製作の番組だ。
海老臓、父、舞台芸術達とのやり取り。”やっぱ〜凄い感性やね。”とBOSSと会話。
でもストーリーも分からないしね。と思いながら〜。・・・・・・が、
”違う”あの目力の表現は凄い。圧迫感を感じる。
市川海老臓って、まだ30過ぎだよね。
凄い人生を磨いてるよね。
一生、自分を何処まで磨けるか?
心現れるものを考える。
一度、歌舞伎公演に行ってみたいな。高そ〜。
人の事は言えないが・・・しかし、大阪府知事の暴言。表現するのは人それぞれだけど、元弁護士?
人間小さくない?
教わることに頼るだけじゃダメですよ。
ライダーのマシンセッティングの方向性をよくアドバイスすることがあります。
1人のライダーはいろんな声、情報に迷わされ事実が何なのか?不安になるライダー。
頼るだけではなく、自分できづくことができるようになろう。
教わったセッティングで走行。何処の動きがどう変わったのか?気づいてください。そこから展開してください。
自分で気づき、考えたことは、ただ教えられたこと以上のデーター財産になります。
できるのは、ライダー自身が自分で見つけるのを助ける事だけです。
自分の財産
唯、オートバイが好きなだけ。
幼いころから遊びがバイクで、酒も飲めない、ある意味不器用な人間なのかもね。
ロードレースに参入にて18年、最初は楽しくて、楽しくて、毎週サーキット走行。毎回転倒。
追いつかない出費で寝る時間もなくバイト。
10代の若いころは、こびることなく、礼儀知ずのイケ、イケ、のライダー。・・・も
足回りセッティング、エンジンの重要性に気づき勉強し始めた。
自分の財産は、18年の机の引出しに入れきれないレーシングノート。
最初は擬音語と、メンタル、ばかり。
走行時間、車体の動き、エンジン消耗、パワー
毎回その変化が自分のデーターに残ったんです。
でも、遠回りした時間も多かったですよ。
今も、苦闘な時は昔のレーシングノートを見て
アドバイスして頂いたころの先輩の言葉が強く想いだされ
自分に元気をもらってます。
少しでも長くライダー生命を持続させる為、体とメンタルは鍛え、
マシンの進化を追及し続けていきたいですね。
昨日は地方選手権で戦う井上選手とワッキー選手のテスト走行に行きました。
マシン製作、ライダーとして、少しのアドバイスで
彼らのマシンとライディングの進化が最高に嬉しい。
早く体を作り、一緒にライディングしたいですね。
ロードレース
苦闘の連続ですが必ず逆境が自分を変えてくれます。
自分の人生に結びつきますよ。
がんばろう!
自分を表現する。
音楽が好きな人は、音で自分を表現する。
私は強く心が引かれます。
オートバイが大好きな自分は表現する。
ロードレースを続けているA級ライダーもそれぞれ取組み方、考え方が違う。
メーカーの良い環境とマシンで戦うライダー
プレーシャー、障害、束縛、は並大抵ではない。
プライベートで戦うライダーもまたメカニック、環境を創ることは並大抵ではない。
それに打ち勝った者が素晴しいライダーだ。
モデルとしても活躍中!
ビジネスモデルとしても活躍中です。ちょっと覗いてみてください。
neo vision
neo visionは企画・撮影・制作したイメージをメインに提供しているフォトエージェンシーです。ヨーロッパや北米を中心に全世界でも紹介され、各国で高い評価を得ています。


アナログからデジタル化?
当時はエンジンは押し掛け、予選、決勝と少ない時間の間のセッティングは大変。
今はタンクも外すことなくコンピューターで簡単!
でも、そのセッティングで別のライダーが乗ったら違うんだよね。
ライダーも走り方、アクセルの開け方が違う。
その微妙なところ。
先日お客様と秋葉原の事件が題材になり話してました。
二ユースでの解説者は、憎しみ、腹立たしい、感情的になる、自己顕示、わがままなやつ!
と表現しているだけだが・・・・
私たちは考えさせられた。
お客様の会社でも、新しい人材が入社してもすぐ辞める、よくきれる人間が多くなった。と言う。
今の時代の問題は”アナログからデジタル化”だろう。っと考えが一致した。
アナログの時代は、仕事も時間がかかり大変だった。
しかし今、コンピューターのちょっとしたキーの打ち間違いのミスで会社は大損害をえたことがある。と言う。
トラブルがでると要領がきかない。
”短時間で、解決策を見つける。結果を分析する。どうすれば良いのか?”すぐ行動に移す。
できない人が多くなった。
秋葉原の犯人は”止めてくれ”と言うメッセージがあったという。
私たちも”よくきれる人間”が多くなったと言うだけではなく、ちょっとしたアドバイスができればと思う。
行動を起こしてください。
短時間でコースに合ったマシンに仕上げるには、
日ごろから目標、課題の克服を考え、テストの段取をたてます。
絶対欠かせないのがメンタルトレーニングと体のトレーニングですね。
私にとってサーキットに入る最高な時、無駄な時間を作りたくないですからね。
夢が実現しないのはなぜ?
多い言い訳は”時間がない”と言う言葉が返ってきます。
時間がないように思えても、いつでもつくることができますよ。
無駄話をする、ぼーとする、浪費している無意味な時間が無駄ですよね。
いじめはストレスのはけぐち
協力して行動、態勢をとってくれ、レースに情熱を傾ける事ができます。
最近お客様と子供のいじめの話が話題になりました。
それは、学校の教育の方法にも問題があると思いますが・・・
大人の世界にあるから、子供たちに伝わるのではないでしょうか?
いじめはストレスのはけぐちだと思います。
会社でもコミュニケーションがうまくいかない。
人の陰口ばかり言う。
あの人が来るからやめる。なんて子供の様な大人たち。ですよね。
自分のストレスがあるから、憎悪するのではないでしょうか?
まず、相手の話を聞いてください。気持ちを考えください。なぜそうするのか?
会社でまとめ役であれば、気持ちのパイプなってあげれば良いのではないでしょうか?
でも、難しいことですよね。
自分もストレスを削除、コントロールするのは難しい。
子供の様な大人をみても注意しないよね。
メンタルって面白いね!
レース経験が少ない若いライダーがいきなり勝つことがある。
それはレース経験のあるライダーは強いが、反対に
失敗した経験も多いんだよね!
その怖さがメンタルに負けちゃうんだよ。
先日、久々にお客様とボーリングを楽しみました。
皆、低次元で70、80の争い。・・・・が
3ゲーム目でお茶代を賭ける事になり勝負!
いつも200以上のスコアーを出すGSX1100のオーナーのホームを観察する、
元プロ野球選手ゼファーのオーナーは、直ぐテクニックをマスター。
メンタルに強い人は、がんがんストライクを連発。
結局、20歳過ぎのZ1000のオーナーが負けちゃった!
4ゲーム目は、賭けは無し!楽しもう〜よ!・・・となると
Z1000君は急にスコアーが上がってきた。
凄い!上手い!の皆の声援で、益々テンションが上がり、ハイスコアーをゲット!
スポーツって楽しいね!
アジア選手権が始まる!
う〜ん?引退?
ぜんぜん考えていませんからね。

体のリハビリ、体の改造計画。まだトレーニングは始まっていませんが。

皆様と楽しめるレース活動を考えています。
・・・でっ。
時間の余裕ができ、お客様とゆっくりお話する機会が増えました。
マシン製作にあたりお客様のニーズに答える。
何を求めているのか。またお客様の個性を活かしたマシンを仕上げるには
ゆっくりお話できることで、凄く楽しく作業が進みます。
ぎしぎしした世の中、皆さんストレスがたまる生活を過ごしているようです。
ポジティブな仲間で気分を変えましょう。
マシン以外でも、職場でのストレス、とれないコミュニケーション、子供のいじめ、リストカット、
お客様のいろんな心を聞く事があります。
20年近くオートバイレースを続けてきて得たことは?
もちろん、テクニック、整備技術ですが、1番に強いメンタル面ですね。
オートバイを通じて、
メンタル面も今までの経験からですが、アドバイスできればと思います。
モータースポーツの魅力を表現する為に・・・・・・・
興味がない人も人間から入ってください。
絶対、あきらめない選手の奮い立たせる闘争心。
勝ち負けは大切ですが、何よりも生身の戦っている姿を見てほしい。
海外レースに参戦は、全日本ロードレースに比べれば、恵まれている私達には過酷な環境の中での戦いです。
しかし、貧困な国の人々の輝き、パワーには驚かされ私の栄養になります。
日本で忘れられたのは何か?
私が得た、モータースポーツの魅力を表現していきます。
世の中の理不尽の中、皆様の人生の中で臆病な自分にパワー、勇気、がプラスに栄養になってくれることを願って。
ロードレースの大きな舞台に立ち、モータースポーツを通じて私の人生の生きざま、感動を伝えます。
感動してもらえる作業
年が明け、遅れていた作業も少しずつこなせるようになり数台のマシンが仕上がってきた。
まだまだ追いつかない整備依頼だが、ユーザーは愚痴も言わず待って頂いている事に凄く感謝しています。
ユーザー様には感動してもらえる、エンジン、ペイントデザインの作業を渡せるように、いつもボスと考えている。
ユーザー様の喜びの言葉を頂ける時が最高な充実感を得る時ですね。
苦闘は飛躍できる機会
俺のレース人生は苦闘の連続だが、苦闘がなければ自分の強さを発揮できないだろう。
逆境が自分を鍛え変えてくれる。
苦闘は強さを獲得するのに必要なものだ。
ピンチ、困難をむかえた時前進するしかない。 挫折を乗り越えて飛躍する能力が発揮できるのだから。

自分らしさを失わない究極な時
自分らしさを失わない究極な時
私の行動力は0%か100%?それ以上に一杯になり苛立つ事がよくある。
苛立つ状態とはブレーキの様に遊びが無い余裕が無い状態だ。
苛立つ時は、小さな人間だろう。
太陽のように輝く笑いでムードメーカーになることを心掛けている。
テンションを上げすぎたときは、私のカラ元気が笑えてきて変わるきっかけにもなる。
本気の思いでロードレースを戦う17年の中、昨年負傷で休止していた時が深く考えさせられた。
どれだけ17年間、惨め、悔しい思い、失敗を繰り返してきたか。
人間は皆、消極的ネガティブな生き物だと思う。
私は、いつ“死ぬかわからない”が口癖で、明日生きているとは思っていない。
だから今日生きている。
今日を楽しむ。
弱さを押し込め臆病な自分に勝つ。
それは大切な人を亡くし、またいろんな人と出会える私の人生の生きざま。
筋力トレーニングよりメンタルトレーニングが一番難しいことで永遠の課題でしょう。
ロードレースの舞台に立つ時。
平常心になる時。
奮い立つ時。
応援してくれる方々が自分を応援しているかの様に感動してくれる時。
・・・が究極な時。
私の人生の生きざま、感動を伝えたい。





